「天狼院書店」に掲載されました、その3! これはフィクションなのですよ!

img_9655天狼院書店のライティングゼミを受けて早くも1か月半経ちました。
毎回かなりの刺激を受けています。
講義を聞くと「言われてみれば、そうだね」ということが多いです。
なかなか「面白く読ませる文章の書き方」を明文化して教えてもらえることって少ない。とても勉強になっております。
(なんとなく面白い文章ってあるよね、と思いつつそのルールを自分で解読するのは難しいものです。)
最初が肝心、の全ての大元になる1,2講を終え、この後はどんどんそれに技術を追加していく感じでしょうか。楽しみです。

さて、前回に続き、5回目の課題提出も掲載OKになりました。
やったー!
が、今回もとてもとても苦戦しました。
ネタ出しそのものよりも、三浦式文章構造に当てはめる「公式」づくりが難しいのです……。

「今週どこかでランチいかない? 話が聞きたいんだー」

大浦さんから社内チャットでメッセージが届いた。
メッセージを見て、しばらく固まってしまった。
ランチ……。ランチか。
ランチなら1時間で終わるし、いいか……。

私は大浦さんがちょっと苦手だ。
……いや正直に言うと「ちょっと」じゃない、かなり苦手だ。

続き、ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。

おばけとランチして、やっと正体がわかった
中身はフィクションです。ええ。
誰が何と言おうとフィクションですからーー!!
(万一知り合いに見られていたら、とビビる私)

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一つ課題を出してホッとする間もなく、すぐに次の課題提出日がやってきます。
本当は「毎日書いて、一番いいネタを提出してね」がいいらしい(そりゃそうだ……)ですが、1つ出すのにも必死です。

全部で課題提出は16回。
まだ半分もたどり着いてません。がんばるぞー。

天狼院についてはこちらもどうぞ!

「天狼院書店」に自分の記事が掲載されました。緊張しつつも、うれしい初体験。

「天狼院書店」に私の記事が掲載されました。その2!打率はようやく5割に……!

「天狼院書店」に掲載されました、その4! 今回は日常ネタで行きました

「天狼院書店」に掲載されました、その5! 長年のコンプレックスさらけ出してユースキンAラブを書きました

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「天狼院書店」に掲載されました、その6! 「食わず嫌い」について書いたはずが…。

「天狼院書店」に掲載されました、その7! 久々に会った友達の話を書きました

「天狼院書店」に掲載されました、その8! 好きな服の話をかきました

「天狼院書店」に掲載されました、その9! 大人同士の常識のギャップについてかきました

「天狼院書店」に掲載されました、その10! 年始に行ったローストホースの感動をもう一度!

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