【自炊ランチ】とうもろこしごはんをひさびさに作りました。アレンジごはんもおいしいよ

こんにちは、つたちこです。
夏ならではの食材、とうもろこし。
オットは出身が北海道札幌ということが関係しているのか、とうもろこし、となるとちょっと目の色が変わる気がします。
醤油で焼いた「とうきび」が好きなんだそうです。
たしかに夏の北海道風物詩な気がする(あまり詳しくない)。

というわけで、「とうもろこし食べたい」というリクエストに応え、伊都菜彩で買ってきました。
2本で380円と、結構いいお値段です。あれ、スーパーより高くない?
糸島市内の畑でも、とうもろこしを育てているのを見かけますが、それほど大規模な農園はなさそう。
レアキャラなのかもしれません。

作ったのは、とうもろこしごはん。
去年も作りましたが、今回参考にしたのは「白ごはん.com」のレシピ。

とうもろこしご飯(炊き込みご飯)のレシピ/作り方:白ごはん.com
白ごはん.comの『とうもろこしご飯の作り方』を紹介するレシピページです。とうもろこしは実だけを切り落とし、生のものをはじめから一緒にごはんと炊き込みます。味付けは塩のみ!それで十分に美味しく仕上がるので、ぜひお試しください。

味つけは塩のみ、というシンプルなとうもろこしごはんです。
基本的なご飯をたく準備をしてから、とうもろこしをこそいで入れるだけなので、それほど手間なくできるところが素敵。
炊き上がったトウモロコシは、粒が甘くてとてもおいしい!

とうもろこしごはん、ズッキーニの味噌汁、冷やしトマト、肉みその夏野菜定食です。

 

翌日には、ちょっとしたアレンジを。
バターとベーコンみじん切りとで炒めて、しょうゆ味の焼き飯にしました。

まあ、組み合わせ的に間違いない感じでしたが、ほんとに間違いなくおいしかった。

バター醤油ベーコン!そしてとうもろこしごはん。うまい。

 

とうもろこしは2本あったので、1本はそのままたべました。
ラップしてレンチン5分で食べられるって、なんて手間なし……!
いままで大鍋で茹でてましたが、十分おいしかったので、次回以降はこの方式で確定です。

とうもろこし、たまに食べるとおいしいですね。
シーズンのうちに、もう一回くらい買ってこよう。

禁断のバター醤油直接のせもやってしまった。

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