断捨離日記:粗大ごみに出すはずが、すっかり部屋に馴染んで危険な話

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こんにちは、つたちこです。
糸島市の粗大ごみの回収は、月1回です。
1週間前までに申し込みして、粗大ごみシールを買って貼って、指定日朝にゴミ捨て場においておくのがルールです。

参考:粗大ごみの出し方、収集日 – 糸島市

今やっている断捨離をスタートしたのが3月のこと。
そのころ「これはもうずっと使ってなくて、いらないね!」と粗大ごみ申込みをしたのですが、4月の指定日には間に合わず、約1ヶ月後の5月の引取になりました。

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つまり約1ヶ月、「粗大ごみにだすぞ」と思っているものが部屋に置きっぱなしになっています。
タイミング悪すぎた……。

写真:棚のイメージ
Photo by feey on Unsplash

いくつか申込みをしたうちの1点は、IKEAの小さめの棚。
すぐに外にだせるように、今は仕事部屋の隅においてあります。

ですが、1ヶ月も置いてあると、自然と物置き場になってしまいました。主に断捨離関連のものが置いてあります。
夫がメルカリに出そうとしている物や、私がそのうちアップサイクルしようと思っている古シーツが積まれてます。雑然。

気づけばすっかり部屋にも馴染んでて「これ実は便利で、このままここにあってもよいのでは?」みたいな雰囲気になってきた。

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いやいやいや、これ、粗大ごみに出すやつだから!
部屋をスッキリさせるために一時置きしてるだけだから!

と、騙されそうになる脳に喝を入れてます……。
危険だ。

粗大ごみ指定日まであと少し。
仮に置いてるものも、移動させねばなりません。中身、どこに置こう?

でもこの3点を家から出したら、それなりの大物がなくなるので部屋の印象も結構変わるはず(当社比)。
早く粗大ごみの日になってほしい……。

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この記事を書いた人

つたちこ

フリーランスのwebディレクター。基本方針は、健康的においしい食べ物とお酒を楽しむこと。できるだけご機嫌で生きていきたい。
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